
詳細はこちら >> 二の腕のブツブ用ケアジェル 【ピュアルピエ】
二の腕にできるブツブツ。かゆみのようなものはありません。これは毛孔性苔癬とよばれるもので、毛孔(毛穴)に角質がたまり表皮にまで盛り上がて丘疹を成す角質異常です。感染する病気ではありません。またそのままにしておいても健康上の問題もおきません。ただオシャレを楽しみたい人にとっては、深刻な悩みになるかもしれません。ノースリーブなど二の腕をみせる服を着ることができず、ひとりで悩んでいる人も。
遺伝性のもので両親のどちらかにこの症状がでたことがあると出やすいです。ただ遺伝性といっても年を重ねるうちに自然と治ってしまうことが多いです。だから気にするなといわればそれまでなのですが、おしゃれを楽しみたい年代の人にとってはそうもいきません。
ピュアルピエはこのような二の腕の毛孔性苔癬の悩みを解決するための薬用ジェルです。実際に効果はあるのでしょうか。ここは実際に使ってみたかたの口コミ体験談をみるのがいいのではないでしょうか。
これはピュアルピエを実際に使ったかたの体験談です。
夏は肌の露出が増える季節。ところが私の場合、二の腕にブツブツがあり、これを他の人に見られるのがいやでした。だから夏は嫌いでした。
治すための努力はしてみました。肥厚した角質が原因であるという話は聞いたことがあるので、角質溶解作用のある尿素を含む軟膏を購入して塗りつづけたこともありました。皮膚を軟らかくすることでブツブツはなくなるという話を聞いたことがあるので。ところが実際には効果はほとんどなかったです。
夏は嫌いでした。みんな腕のみえる服を着こなしているのに、どうして私だけ・・・。そんななか雑誌の特集で扱われていたのがピュアルピエです。
口コミでも評判がよさそうなので試してみることにしました。塗り始めて1週間くらいすると、あれだけ気になっていたブツブツに変化が。これなら効果があるかもと続けていると1ヶ月後にはほとんど目立たなくなったのです。これまでさんざん悩まされてきたブツブツがおさまったので、これにはびっくりしました。
毛孔性苔癬の原因は?
二の腕のブツブツ。二の腕以外の場所にもできますが、原因は毛穴のなかで古い角質が増えてしまって毛穴を塞いでしまうことです。ケミカルピーリングが有効ともいわれています。ケミカルピーリングは自宅でもできるようになりましたが、やはり美容皮膚科など専門家でないと素人判断でできるようなものではありません。クリニックでやるとなると長期間にわたり継続的な治療が必要です。
皮膚には異物の侵入を防ぐバリア機能があります。これは肌表面にあるわずか0.02mmの角質層がになっている働きです。角質細胞が規則正しく並び、その隙間は細胞間脂質によって満たされています。こうして肌ほんらいの働きができるのです。
これがうまくできなくなると肌からは水分が蒸発しやすくなります。細胞間に隙間ができ、異物が侵入しやすくなります。皮膚が皮膚としての役割を果たすには一定の水分が必要です。水分の蒸発を防ぐために大きな役割をしているのが皮脂です。多すぎるとオイリー肌になってしまいますが、適度な皮脂は必要です。あまり皮脂を気にしすぎて洗いすぎていませんか。
分泌される皮脂が多すぎる場合、肌では水分不足になっているかもしれません。その場合、皮脂を気にしすぎて洗顔を繰り返していると、さらに皮脂の分泌量が増えてしまいます。この場合、肌の乾燥をケアすることが大切です。
毛穴に皮脂が詰まったり、毛穴のなかで古い角質がたまって詰まってしまうと毛孔性苔癬になってしまいます。毛穴が詰まっているからといってゴシゴシ洗ってはいけません。そんなことをしても毛孔性苔癬は治らないし、皮膚にこのような強い刺激を与えるとメラニンが生成されます。そうなると肌が変色してしまい、シミのようなものができてしまいます。
二の腕の毛孔性苔癬をケアするためには、その原因をケアすることがなによりも大切です。毛穴トラブルがおきるのは肌の水分不足が原因です。そのためには保湿が大切なのです。ピュアルピエは保湿と美白成分を配合した薬用クリームです。

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